体温が上がる生活or下がる生活、あなたはどっち?


寒さもピークを迎え、冷え性の方にはツライ季節ですね。

自分なりに冷え対策はしているけど、なかなかという方もいらっしゃるのでは?

特に女性に多い冷え性は軽視しがちですが、「冷えは万病のもと」

体温が下がると免疫力が下がり病気にかかりやすくなります。

病気は冷たいところに起こりやすいので、日常生活の中で体温低下に気をつけましょう。

汗っかき、手足ポカポカは体温が高いとは限りません。

体の中心であるお腹が冷えていたら、手足が熱く感じても冷え性と考えられます。

体温が35度台の場合、「内蔵型冷え性」の疑いがあるでしょう。

そしてガン患者のほとんどがこの35度台でもあるのです。

外気温や体温が一日中で一番低くなるのが午前3~5時、人の死亡率が一番高くなる時間帯です。

 

あなたの日常生活は?

<体温が上がる生活>

・日常運動している

・冷房時間が少ない

・湯舟につかっている

・薬はほとんど飲んでいない

・リラックスした時間がある

・ストレスの解消法をもっている

など・・・

 

<体温が下がる生活>

・運動不足

・冷房時間が長い

・シャワーだけで済ましている

・薬の飲みすぎ

・パン食が多い

・ストレスが多い

・冬期の外気温

など・・・

 

体温を上昇させ、冷えを改善し、太りやすい体と病気の予防をしましょう!

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