野生動物がガンにならないワケとは?


純粋な野生動物は、生活習慣病にならないそうです。

生活習慣病とは、ガン・糖尿病・脳梗塞・心筋梗塞・高血圧症・痛風などの病気のことです。

実は、これらの慢性的な病気にかかるのは・・・

人間と人間に関わっている動物(家畜やペット、動物園の動物)

 

例えば、

トラやライオンは肉しか食べないけど、生活習慣病にはならない。

クジラの皮下脂肪は20~30cmもあるけど、動脈硬化はない。

人間の中でも純粋なエスキモーは、肉食でアザラシの生肉を食べて野菜は食べないけど、動脈硬化でもなく健康。

 

では、なぜ私たちは病気になるのでしょうか?

それは「酵素」の力が関係しています。

酵素は熱に弱いため、加熱食には存在しません。

そのため酵素が含まれる生食を食べている野生動物やエスキモーは病気にならず、酵素が含まれない加熱食ばかり食べている人間やペットは病気になってしまうのです。

 

病気の予防や老化防止のためにも、生野菜や生の果物などを積極的に摂り、体内の酵素を増やしましょう!

 

しっかりと体内酵素を増やすためには?

 

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